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医療保険とは?|医療保険ならチューリッヒ生命

掲載日:2020/10/16

医療保険のパンフレットとはてなマークの札のイメージ画像

医療保険とは、簡単にいうと、病気やケガで入院・手術をした場合に給付金が受取れる保険で、私たちが安心して過ごすために必要な経済的な備えです。
人生100年時代において、医療保険は切り離せない存在となっています。今回は、医療保険の特徴・主な保障・種類などを解説。初めて医療保険に加入する方にも、医療保険の基礎となる知識を分かりやすく説明していきますので、ぜひ最後までご覧ください。

医療保険とは?どのような保険?

診察券・おくすり手帳イメージ

まず、医療保険をどのように考えたらよいのか整理しておきましょう。

公的医療保険と民間医療保険について

医療保険は大きく2種類に分かれ、国の制度に基づく「公的医療保険」と、民間の保険会社が扱っている「民間医療保険」があります。公的医療保険で不足する箇所は民間医療保険で補てんしていくというのが一般的な考え方です。公的医療保険も民間医療保険も、病気やケガをした際に医療費の一部を補てんしてくれる役割があります。では、各保険の特徴を詳しくみていきましょう。

公的医療保険は、病気やケガをしたときの経済的負担を軽くするために、国民のほとんどが生まれたときから加入することになっています。これを国民皆保険制度といい、国民がお金を出し合い医療費を補い合うことで、自己負担割合を少なくし、国民が医療費で困窮しないようにしています。病院で健康保険証を提示して、医療費の負担が3割で済むのはこの制度によるものです。なお、医療費の自己負担割合は、年齢や所得によって異なります。

さらに公的医療保険制度の中の一つに高額療養費制度というものがあり、ある一定限度を超えた医療費分が後から返金されます。

会社員の方であれば健康保険(組合健康保険、協会けんぽ)、公務員・教職員の方であれば共済組合、自営業・専業主婦・学生の方であれば国民健康保険が代表的な公的医療保険です。各保険によって保険料や保障内容はさまざまで、健康保険の場合は職業によって加入する保険も異なります。

公的医療保険の種類

対して民間医療保険は、公的医療保険で足りない箇所を補うために任意で加入する民間の医療保険のことを指します。いざというときの経済的な負担をカバーしたい人は、民間医療保険に加入していると安心です。昨今の医療保険商品はバリエーションが増えてきており、自分に適した商品を選ぶことが重要となってきます。

公的医療保険である程度の医療費は補えますが、貯金だけでは心もとないときや、医療費が足りなくなったときに民間医療保険は役立ちます。手術費や入院費、家族の生活費に不安を感じる方は、いくら必要になるのかを考えたうえで民間医療保険への加入を検討してみましょう。

民間保険の種類

民間保険は大きく3つの分野に分かれています。「第一分野保険(生命保険)」「第二分野保険(損害保険)」、そして、「第三分野保険(第一分野と第二分野に該当しない保険)」です。第一分野保険は、人を対象に病気やケガをして死亡した場合にお金が支払われる保険のことで、生命保険、定期保険、終身保険、養老保険などが該当します。第二分野保険は、モノを対象に損害が発生した場合にお金が支払われる保険のことです。自動車保険や火災保険、賠償責任保険などが該当します。第三分野保険は、第一分野と第二分野以外の保険のことで、民間医療保険(以下、「医療保険」といいます)や女性医療保険、ガン保険、介護保険、就業不能保険、所得補償保険などが挙げられます。

近頃は、医療保険の注目が高まっていることやニーズの多様化が進んでいることから、医療保険商品は今後も増えていく傾向にあります。そのため、複数の保険をしっかり比較し目的と予算に合ったものを選ぶようにしましょう。

医療保険のニーズ・状況

医療保険のニーズ・状況イメージ

これまで、医療保険の基礎となる知識をご紹介しました。ここからは、実際にどのくらいの人が民間保険に加入しているのか、現状とニーズについてみていきましょう。

個人保険の新規契約

下のグラフは、生命保険協会が公表している2019年のデータに基づく個人保険(個人を契約の対象とした保険)の種類別新規契約件数を表したものです。

個人保険の種類別新規契約件数

医療保険は新規契約の22.1%を占め、最も多い年間345万件という結果となっています。医療保険に続いて、多く契約されている順に終身保険が18.4%の288万件、定期保険が16.8%の263万件、ガン保険が13.6%の212万件、養老保険が6.9%の107万件です。
グラフから分かるように、多くの方がほかの保険に比べて医療保険を必要としている傾向にあります。

個人保険の保有契約件数

では、個人保険の契約総件数において医療保険はどのくらいの割合で加入されているのでしょうか。契約総件数を種類別でみてみましょう。下のグラフは、個人保険の種類別保有契約件数の推移を示したものです。

個人保険の種類別保有契約件数の推移

ご覧の通り、平成30年の医療保険の保有契約件数は3,850万件で、終身保険に次いで多い結果となっています。個人保険の種類別に内訳をみてみましょう。契約数の多い順に、終身保険が3,983万件、医療保険が3,850万件、ガン保険が2,500万件、定期保険が2,478万件、養老保険が1,323万件、定期付終身保険が831万件となっています。このように医療保険の保有契約件数は年々増加傾向にあり、ニーズも高まっていることが窺えます。平均寿命が長くなってきている今、医療保険を重要視している人が多くなっているようです。

医療技術は発達しているものの、病気の種類や症状によっては療養が長期にわたるケースや高額な医療費がかかるケースも少なくないでしょう。公的医療保険や預貯金だけでは心もとないと感じるかもしれません。医療保険は治療費だけでなく、病気やケガで働けなくなったときの収入減のカバーや、家族の生活を支えるための費用としても備えになります。独身か既婚か、子供のいる家庭なのかなど、加入者の生活環境によっても医療保険の必要性は異なりますが、特に、貯蓄が少ない方や養う家族がいる方なら医療費や生活費への備えはしておきたいところです。身近な医療費としてはもちろん、長生きするうえで遭遇し得るリスクにも対応できる医療保険は、備えとして頼りになるのではないでしょうか。目的や家計状況、ライフプランを踏まえて、医療保険の必要性について考えてみましょう。

医療保険の給付金・特約

医療保険は、主契約に入院給付金や手術給付金、特約に通院特約や先進医療特約などで構成されています。特約が主契約に組み込まれているケースもありますが、基本的には主契約と特約を上手に組み合わせることで自分に合った保険を作ることができます。この章では、医療保険の給付金・特約ついて詳しくみていきましょう。

入院給付金について

医療保険では、病気やケガによって入院をしたときに受取れる入院給付金があります。
給付金は入院日数に応じて決まります。入院給付額を算出する計算式は次の通りです。

入院給付金の計算式

たとえば入院給付日5,000円で10日間入院した場合、入院をしたときに支払われる給付額は5万円です。入院日数に応じて決まるのが一般的ですが、商品によっては入院をしてから60日目までが上限など対象の入院日数に上限を設けているものや、無制限なものもあります。さらに、入院して1日目から給付対象となるもの、5日目から給付対象となるものなど、入院の何日目からが給付対象となるか、契約内容により異なりますので、加入する前は必ず確認するようにしましょう。

手術給付金について

多くの医療保険では、入院給付金のほかにも病気やケガによって手術をしたときには手術給付金を受取ることが可能です。手術給付額の支払い方法は、主に2つのタイプに分類されます。手術の内容とは関係なく金額が一定で10万円、15万円、20万円のように決まっている一律型や、10倍、20倍、30倍といった倍率で変動する倍率変動型です。倍率変動型は、以下の計算式で算出できます。

手術給付金の計算式

たとえば入院給付日額1万円で倍率が20倍の医療保険に加入していた場合、手術を受けたときに支払われる給付額は20万円です。給付される条件は商品によって大きく異なり、1回のみの手術が対象なものもあれば、日帰り手術が対象、入院を含む手術のみ対象など、指定している手術の種類に差があることもあります。

近年の傾向として入院日数を少なくして手術をすることもあり、手術給付金はしっかりと受取っておきたいものです。対象条件に当てはまらず給付金を受取れなかったという事態にならないように、保障内容を入念に確認するのが得策です。

主な特約について

医療保険では、基本契約に特約を追加して、必要な保障を自由に組み合わせることが可能です。当然のことながら、特約を付けるとその分保険料は上がります。保険会社によって付けられる特約や保障内容は変わるので、特約を付ける場合は保障内容と保険料のバランスをみて慎重な判断が必要です。医療保険の主な特約は次の通りとなっています。

特約一覧

特約の保障内容によっては、主契約にした商品単体の方が手厚く用意できるものもあります。たとえば、ガン特約であればガン保険、女性疾病特約であれば女性医療保険など。あくまでも特約は、主契約をメインに+αであると嬉しい保障と考えるとよいでしょう。最初に契約をした段階では、少ない保障でよいと思っていたけれど、先々の健康状態を考えて途中で保障を手厚くしたいと思うこともあります。そのようなときは、特約を解約して別の保険で補うことも検討可能です。

特約は、最初の契約段階で付けるケースと途中で付けるケースがあります。付けた特約は途中で解約することが可能な場合があり※、主契約はそのまま継続できます。特約だけの解約はできる一方で、主契約だけを解約し特約だけの契約はできないので留意しておきましょう。
※解約できない契約や商品もあります。
途中で特約を付けるときは、保険料は特約を付けた時点で再計算され上がることがあります。そのため、先述した商品単体で保険を用意できる保障もあるという点を含めて、内容と保険料のバランスをみて定期的に見直しするようにしましょう。

医療保険の種類

医療保険説明イメージ

前章では医療保険の構造について説明しました。ここでは、医療保険の種類について詳しくみていきましょう。

保険期間について(定期・終身)

医療保険は基本的に保障期間の長さで大別できます。保障期間に限りがある定期タイプと、一生涯保障が続く終身タイプの2種類です。定期タイプは、将来のライフプランに合わせて保険を見直していきたい方におすすめです。

まず定期タイプの特徴について説明していきます。保険期間は、5年、10年、15年、20年、30年といった短い期間で設定し都度更新できる「年満了型」や、60歳まで、65歳まで、70歳までといった長い期間で設定し更新がない「歳満了型」があります。更新をすると、そのときの年齢に応じて一般に保険料が上がっていく仕組みです。同じ保障金額のまま更新をすると保険料も上がるので、その点も踏まえてプランを立てるようにしましょう。加入が若ければ若いほど保険料は割安になるので、収入が少ないときや子供が独立するまでの期間などに向いています。

医療保険の「定期タイプ」の特徴 / 医療保険の「定期タイプ」がおすすめの方

次に、終身タイプの特徴について説明していきます。先に述べましたが、終身タイプは一生涯にわたって保障が続くので、高齢になっても安心して保障を受けたい方におすすめです。
病気にかかった後でも加入しやすい引受基準緩和型医療保険もありますが、保険料は割高です。
医療保険の終身タイプは、いつかかるかわからない病気へのリスクに対して長期的にカバーしてくれる安心感があります。保障を長期間受けられる代わりに保障内容を変えることはできず加入当時のままです。保険商品によっては保障内容を追加することはできますが、基本の保障内容は原則変更できません。そのため、長期間加入していると保障内容が時代に合わなくなることもあります。医療は進歩しています。いざ入院することになったときに保障内容と治療内容が合わず保障が受けられないという可能性もあるので、その点には留意しておきましょう。

加入をすれば保険料は一定で上がることはないので、保険料が想像以上に高くなって払えなくなるといった心配はありません。保険料の支払いは終身払いと期間を定めた短期払いがあります。短期払いには、10年払い、20年払いといった年満了型と60歳払い、65歳払いといった歳満了型があります。短期払いだと、たとえば10年払いや65歳払いなどで契約をするとそれ以降の保険料の負担は無くなるので、定年前までに保険料の支払いを終わらせたいなどのニーズの方に向いている払い方です。

保障が不要になり、契約を途中で解約することも可能です。ただし、契約内容によっては、解約時期が早いと解約返戻金が少なかったり、場合によっては解約返戻金が受取れなかったりするので注意しましょう。

医療保険の「終身タイプ」の特徴 / 医療保険の「終身タイプ」がおすすめの方

代表的な医療保険の種類

医療保険の種類は主に、「終身医療保険」「定期医療保険」「貯蓄型医療保険」「女性医療保険」「引受基準緩和型医療保険」「無選択型医療保険」などが挙げられます。保険会社や商品によっては、今回ご紹介する保険が組み合わさって一つの商品が作られているなど多少の違いがあるケースもありますが、基本的にはこれらの保険が基本となっています。各医療保険の特徴は次の通りです。

・終身医療保険

終身医療保険は、保障が一生涯にわたって続く医療保険です。生涯の保障を確保したい方に適しています。保険料の支払期間は、終身型と短期型の2タイプから選ぶことが可能です。短期型の場合、ある一定の年齢を超えると、終身型よりも保険料支払い総額が低くなるという特徴を持っています。保険料は加入したときから一定で、上がることがないためプランが立てやすいです。加入時に若ければ若い程保険料は安くなり、その分老後に支払う金額も少なくなります。

・定期医療保険

定期医療保険は、保険期間が限定されている医療保険です。特定の期間のみ保障が欲しい方や、定期的に保険を見直したい方に適しています。保険期間は、10年、20年、30年などから選択可能で、多くの商品で保険期間が終了したら自動で更新されます。保険期間を更新すると保険料は上がっていく仕組みです。保険期間は80歳までなど、制限されています。

・貯蓄型医療保険

貯蓄型医療保険は、掛け捨てではなく貯蓄性のある医療保険です。病気への備えと一緒に貯蓄もしたいという方に向いています。保険期間中に病気やケガをしなかった場合でも、お金を受取ることが可能です。貯蓄型は掛け捨て型より保険料は割高ですが、満期保険金や解約返戻金、健康還付金など、特定の時期や年齢になるとまとまったお金が支払われます。

・女性医療保険

女性医療保険は、女性特有の病気(乳ガンや子宮筋腫、子宮ガンなど)に特化して保障する医療保険です。医療保険に女性疾病特約がセットになったものとイメージするとよいでしょう。女性がかかりやすい病気と、医療保険がカバーしている病気の両方を手厚く保障したい方に適しています。保険期間は終身タイプが主流ですが、定期タイプを取扱っている保険会社もあります。対象の病気と診断されたときや入院・通院・治療時などに給付金が給付されます。

・引受基準緩和型医療保険(限定告知型医療保険)

引受基準緩和型医療保険は、告知事項の少ない医療保険です。多くの医療保険では、持病があるなど過去の病歴によって加入できないことがありますが、引受基準緩和型医療保険の場合は告知内容が緩和されており、病歴などがある方も加入しやすくなっています。女性医療保険同様、保険期間は終身タイプが主流となっています。

・無選択型医療保険

無選択型医療保険は、告知義務がなく誰でも加入できる医療保険です。無審査なので、引受基準緩和型医療保険に入れない方でも安心して備えることが可能です。ただし保険料が割高になり、保障の制限もあります。例として、契約してから90日間程度は保障が受けられないといった免責期間(給付金が支払われない期間)が長いことや、保険期間が5年、10年など短いことなどが挙げられます。

就業不能保険

繰り返しになりますが医療保険は、病気やケガになったときの入院費などに備える保険です。病気やケガをしたときの経済的負担に備えるという点では、就業不能保険や所得補償保険でも備えることが可能です。まず就業不能保険について、どのような保険なのか、医療保険と違う点を説明します。

就業不能保険は、病気やケガによって長期間働けなくなったときのリスクに備える保険です。療養期間中の収入減に備えることを目的にしており、医療保険よりも比較的長期間の療養に備えられる特徴があります。医療保険の場合、入院や通院をともなう治療費をカバーしていますが、就業不能保険の場合は条件に該当すれば入院・通院はもちろん自宅療養も対象です。長期間働けないときでも、毎月お給料のように給付金が受取れる安心感があります。

就業不能保険の保険期間は、10年、15年、20年といった年満了型と、50歳まで、60歳まで、70歳までといった歳満了型から選べます。契約満了時の年齢を上限に、比較的長い期間給付金を受取ることが可能です。保険金額は、毎月10万、20万、30万、40万、50万円などで設定できます。一般的に、生命保険会社が取り扱っているものを就業不能保険と呼びます。

所得補償保険

所得補償保険は就業不能保険と名前が似ていますが、似て非なる保険です。役割は就業不能保険と同じ部分があり、病気やケガによって働けなくなったときの備えとなります。大きな違いとしては、保険期間と免責期間でしょう。

保険期間は、1年~5年の間で設定します。商品によっては、65歳までなど長く設定できるものもありますが、比較的短期間のものが多いです。長期間の働けないときの生活費に備えたい場合は就業不能保険、短期間の働けないときの生活費に備えたい場合は所得補償保険を考えるとよいでしょう。

就業不能保険に比べて、免責期間が短いのも特徴です。就業不能保険は、60日などと比較的長い期間となっていますが、所得補償保険は、7日間などと短い期間で設定されていることが多いです。一方で給付金は、働けない状態になってから早い段階で受取ることが可能です。保険金額は、月収の40~80%の範囲内で設定するようになっており、収入を超える金額を受取ることはできません。一般的に、損害保険会社が扱っているものを所得補償保険と呼びます。

このように就業不能保険と所得補償保険は、病気などによる収入減に備えられる保険です。
5大疾病(ガン・急性心筋梗塞・脳卒中・肝硬変・慢性腎不全)など特定の病気のみを対象としている場合があります。そして就業不能保険と所得補償保険の内容を、医療保険の特約として付けられる商品もあります。

自営業・フリーランスの方は、会社員の方とは異なり傷病手当金が無いなど社会保険が充実していません。医療保険では補填しきれない事態に備えられる点で、就業不能保険や所得補償保険は、自営業・フリーランスの方ほど有益な保険と言えます。

まとめ

医療保険は、病気やケガをした際に入院費・手術費などをカバーできる保障です。
保険期間が一定期間タイプの「定期医療保険」や女性向けの「女性医療保険」など医療保険と一口に言ってもさまざま。保険会社や商品によって保障内容も大きく異なります。
今回ご紹介した医療保険の中で気になるものがあれば、公的医療保険で足りない部分を民間保険でカバーするようにし、慎重に検討してみましょう。

※上記は一般的な内容です。保険の種類や呼称、保障内容等は商品によって異なりますので、実際に加入いただく際は商品詳細をご確認のうえご契約ください。

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