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チューリッヒ生命の
働けなくなったときの保障!

ポイントポイント

  1. 継続確認なし(一度支払事由に該当すると、特約保険期間満了までお支払い)

    • 長期収入サポート
  2. ② 60日の不払期間なし!(初月から保障)

    • 長期収入サポート
    • 短期収入サポート
  3. 通院・在宅医療の保障も! 手術も!

    • 主契約
  4. 精神障害(国民年金法にもとづく障害等級1級)も、特約保険期間満了まで保障

    • 長期収入サポート

生存している限り

ご存知ですか?こんなこと!

  • 就業不能リスク

    働けなくなるリスクは
    死亡するリスクの
    8倍!※30~34歳

    傷病手当金受給率と死亡率の比較(対千人)

    出典:厚生労働省「人口動態統計(2018年)」、全国健康保険協会「現金給付受給者状況調査報告(2018年)」

  • 年金の支給停止

    有期認定の障害年金は、障害の原因によって1~5年ごとに再認定を受ける必要があります。その際に、障害の状態や収入の状況によっては、年金額が減額されたり、年金の支給が停止されることがあります。

    障害基礎年金の再認定の状況(平成25年度、全障害)

    出典:厚生労働省「精神・知的障害に係る障害年金の認定の地域差に関する専門家検討会」資料よりチューリッヒ生命作成

給付金お支払いイメージ

  • 【ご契約例】
  • ●主契約:基準給付月額 5万円、手術・放射線治療月額給付金の型 Ⅱ型、入院免責日数特約 540日型
  • ●収入サポート特約(65歳満了):短期収入サポート月額給付金 5万円、長期収入サポート月額給付金 10万円
症状等
脳梗塞を発症し(48歳)、医師の指示のもとで自宅療養を続け、1年6ヶ月後に障害等級2級と認定(有期認定5年)。必死のリハビリの末、簡単な事務作業ができるまでに回復し、再就職。しかしながら、収入は以前にはほど遠く、障害認定も外れてしまいました。

商品概要

  • 【ご契約例】
  • 主契約<基準給付月額 5万円、手術・放射線治療月額給付金の型 Ⅱ型、入院免責日数特約 540日型の場合>
  • 収入サポート特約

    生存支払保証期間:2年 <長期収入サポート給付月額:10万円、短期収入サポート月額給付金免責特則:なし>

  • 主契約

    *同一の病気・ケガによる入院について、入院日から所定の日数経過までの入院月額給付金の支払いを免責
    ※同月内に複数の支払事由に該当した場合、最も高い給付金をお支払いします。給付金が同額の場合は、支払事由が早く発生した給付金をお支払いします。

月払保険料表

保険料払込期間/保険期間:終身(収入サポート特約は60歳満了/65歳満了)

この資料は商品の概要を説明しております。詳しくは「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

募補01673-20200818