「保険セレクト」ストーリー  ~お客様インタビュー~

Y様(女性・30代)ガン保険を選び直すとき、かつて看護師だったときの経験や乳ガン患者さんの様子、自分の体質を考えました。3つの条件を設定し、インターネットも活用してチューリッヒ生命に申込みました。
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◆家族構成
:単身
◆加入プラン
:ガン保険Plus+
《主契約》ガン保険(2007)
《主な特約》ガン再入院継続治療特約、ガン先進医療特約

治療は進化、入院は短期化。10年前のガン保険を見直そう

看護師としての経験から、ガン保険への意識は高かった

ガンで入院すれば治療に多くのお金がかかります。たとえ貯蓄でまかなえても、保険会社から給付金をもらえれば、経済的にも気持ちにも余裕が生まれるし、本人だけでなく家族の負担も減らすことができます。私は看護師として働いてきた経験の中で、治療・入院費が家族にも大きなストレスを与えるということを見てきました。

私自身は、これまで検診を受けてもガンと診断されたことはありませんでしたが、しこりができやすい体質のようで、20代の頃からガン保険には入っていました。当時、私は混合病棟に勤めていて、乳ガン患者さんたちの状況も看ていたこともあり、ガン保険への意識は高かったと思います。

保険の見直しに3つの条件を設定

フルタイムの看護師を辞め、パート勤務に切り替えた頃、加入していたガン保険が10年更新を迎えました。保障もいろいろ進化しているようなので、他の保険商品を調べてみようと思いました。この時、見直しの条件を3つ設定しました。1つは短期入院でも保障されること。乳ガンの治療は入院期間が比較的短いためです。これに関連して2つめは通院もカバーしていること。そして3つめに死亡保障の特約がつけられること。終末期を迎えたときに事前に保険金を受け取れる特約がついていれば、なお良いと思いました。

これらの条件をクリアする保険に絞ったのですが、チューリッヒ生命の「ガン保険Plus+」は年払いの保険料が低めだったこともポイントとなり、加入を決めました。

すべてネットで完了できるのが便利

保険加入にあたって私はインターネットもよく活用しました。保険の比較サイトで条件に合う保険を絞り、チューリッヒ生命のホームページで保険料のシミュレーションもしてみました。仕事で疲れているときに、保険のことでどこかに行ったり、誰かに会うのは気が重い。インターネットなら、時間も休日も関係なく自宅からネットを利用して見積りや申込みまでできてしまうので、とても便利でした。

保険商品は種類が多くて迷いますよね。まず自分はどんな保障が欲しいのか、重視すべき項目をはっきりさせると決めやすいと思います。私は、条件を設定してチューリッヒ生命の保険に入り直すことで、ガンの不安をだいぶ和らげることができました。

あとは今の病気をしっかり治して、また看護師としてフルタイムで働きたいです。大好きな海外旅行にも行きたいし、きっと実現させます。

当社のご契約者様より無作為にご案内をさせていただき、ご協力にご了承いただいたお客様にインタビューを行っております。 掲載内容につきましては、お客様にお聞きした内容をそのまま掲載させていただいております。あくまで個人の経験と主観に基づくご意見・ご感想です。