「保険セレクト」ストーリー  ~お客様インタビュー~

A様(男性・30代)現代社会はストレス社会。知人が統合失調症になった時、自分がそうならない保障はどこにもないと気づきました。ここをカバーできる保険がチューリッヒ生命の医療保険でした。
インターネットでお申込み
◆家族構成
:妻
◆加入プラン
:終身医療保険プレミアム(60日型、入院給付日額1万円)
《主契約》無解約返戻金型終身医療保険(Z01)
《主な特約》先進医療特約(2000万円限度)、退院後通院特約
※2015年7月1日より「終身医療保険プレミアム」に代わり、「終身医療保険プレミアムDX」を販売しております。

「ストレス性疾病」の不安を解消したい。チューリッヒ生命に、その答えがありました。

結婚を機に保険を見直し。ストレス性疾病に備えたい

独身の頃に入った医療保険がありましたが、結婚してもっと保障を厚くしたいと思い、チューリッヒ生命の終身医療保険プレミアムに新たに加入しました。チューリッヒ生命を選んだ理由は「ストレス性疾病」の手厚い保障があったからです。「ストレス性○○」というとさまざまな障害や病気があり、症状の線引きが難しい病気ですが、チューリッヒ生命は具体的に病名を挙げており、保障の対象が明確でわかりやすかった。これなら入りやすいと思いました。

私がこの病気を意識したのは、知人が統合失調症を発症してからです。発症の原因はよくわかりません。今の社会にはストレスが多くあると思いますし、この先自分がかからないとは限らない。妻には持病があって入退院を繰り返している状態なので、もし自分がこうした病気になってしまったらと考えると不安になります。まだチューリッヒ生命に給付金を請求したことはありませんが、大きな助けになると期待しています。

インターネットで調べて、インターネットで申込み。とてもスムーズでした

日中はパソコン関連の専門店に勤務しているので、保険選びは空いている時間か、帰宅してからインターネットで行いました。パンフレットを請求しても家の中で埋もれてしまいますが、インターネットならいつでも調べられるので、私は保険の比較サイトや保険会社のホームページを積極的に利用しました。

チューリッヒ生命はネットだけで申込みを完了することができました。見積ボタンをクリックして保険料を試算し、そのまま申込みへ。とてもスムーズに進められました。チューリッヒ生命ホームページはシンプルで使いやすい。

終身保障タイプならではの安定感

保険は、保険料よりも保障内容で選ぶべきだと私は思います。独身の頃は入院時に日額5,000円も出ればいい、保険料が安いのがいいと思っていましたが、結婚して保障を見直すときに、入院給付日額は最低でも1万5,000円は必要だと考え直しました。チューリッヒ生命の終身医療保険プレミアムに入り、保険料がわずかに増える程度だったので先進医療と通院の特約も加えました。定期型より終身型を選んだ理由は、保障もさることながら保険料も安定させたかったから。今回保険を見直したことで、病気・ケガの保障を万全なものにできたというより、不安な状態から解放された気持ちです。落ち着いて毎日を過ごせるようになりました。

当社のご契約者様より無作為にご案内をさせていただき、ご了承いただいたお客様にインタビューを行っております。 掲載内容につきましては、お客様にお聞きした内容をそのまま掲載させていただいております。あくまで個人の経験と主観に基づくご意見・ご感想です。