主契約

無解約
払戻金型
終身医療
治療保険

入院・手術・放射線治療はもちろん、入院前の通院・在宅医療から退院後の通院・在宅医療まで、月額給付で治療を包括的に保障します。
基準給付月額:5万円~20万円 (5万円単位)

支払事由
同月内に複数の支払事由に該当した場合、最も高い給付金をお支払いします。給付金が同額の場合は、支払事由が早く発生した給付金をお支払いします。

通算給付限度額:基準給付月額×120ヶ月分(円)

通院月額給付金および在宅医療月額給付金の合計通算給付限度額:基準給付月額×60ヶ月分(円)

基準給付月額:5万円~20万円(5万円単位)
※複数のお支払事由に該当した場合は、最も高い給付金をお支払いします。
月額給付金 給付倍率
入院
支払事由
病気・ケガで入院されたとき
  • ・病気・ケガで入院
入院月額給付金 ×1.0基準給付月額
手術
支払事由
病気・ケガの治療を目的として所定の手術、所定の骨髄移植術を受けられたとき
  • 一連の手術については1回

一連の手術とは・・・医科診療報酬点数表において、一連の治療過程で複数回実施されても手術料が1回のみ算定されることとなる手術

  • ・病気・ケガで所定の手術または所定の骨髄移植術
手術月額給付金
放射線治療
支払事由
病気・ケガの治療を直接の目的として所定の放射線治療を受けられたとき
  • 一連の放射線治療については
    1回

一連の放射線治療とは・・・医科診療報酬点数表において、一連の治療過程で複数回実施されても放射線治療料が1回のみ算定されることとなる放射線治療

  • ・病気・ケガで所定の放射線治療
放射線治療月額
給付金
通院

入院前

支払事由
入院を開始した日の前月・前々月において、その入院の直接の原因となった病気・ケガの治療を直接の目的とした通院を同一の月に2日以上されたとき

退院後

支払事由
退院した日の属する月の翌月からその月を含めて24ヶ月以内の期間(退院後通院期間)に、その入院の直接の原因となった病気・ケガの治療を直接の目的とした通院を同一の月に2日以上されたとき
  • ・病気・ケガで入院したときの前後の通院
通院月額給付金 ×0.2
在宅医療

入院前

支払事由
入院を開始した日の前月・前々月において、その入院の直接の原因となった病気・ケガの治療を直接の目的とした所定の在宅医療を同一の月に2日以上受けられたとき

退院後

支払事由
退院した日の属する月の翌月からその月を含めて24ヶ月以内の期間(退院後在宅期間)に、その入院の直接の原因となった病気・ケガの治療を直接の目的とした所定の在宅医療を同一の月に2日以上受けられたとき
  • ・病気・ケガで入院したときの前後の在宅医療
在宅医療月額
給付金
×0.2

▼以下、ご要望に応じて付加できるオプション

働けなくなったときの保障

収入サポート
特約

短期収入サポート月額給付金

支払事由
病気・ケガにより同一の月に10日以上、療養状態(入院・医師の指示を受けて自宅等で治療に専念)に該当されたとき

短期収入サポート月額給付金免責特則
短期収入サポート月額給付金免責特則を付加した場合、短期収入サポート月額給付金を免責とし、長期収入サポート月額給付金のみお支払いします。

  • 通算60回限度

長期収入サポート月額給付金

支払事由
・病気・ケガにより、所定の高度障害状態に該当したとき
・不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日からその日を含めて180日以内に所定の身体障害の状態に該当したとき
・障害等級1級または2級(2級の場合、精神の障害による場合を除く)に該当していると認定され、障害基礎年金の受給権が生じたとき
長期収入サポート給付月額:10万円/20万円/30万円
月額給付金 給付倍率
療養状態
  • ・病気・ケガで同一月に10日以上の入院または自宅等で治療
短期収入サポート
月額給付金
×0.5長期収入サポート給付月額 特約保険
期間:
55歳・
60歳・
65歳・
70歳・
75歳満了
障害状態
  • ・病気・ケガによる所定の高度障害状態
  • ・不慮の事故による所定の身体障害状態
  • ・国民年金法にもとづき障害等級1級または2級(精神の障害は1級のみ)に認定され障害基礎年金の受給権が生じたとき
長期収入サポート
月額給付金
×1.0
女性疾病の保障

不妊治療
保障付
女性総合
疾病治療
特約

所定の女性総合疾病等により主契約の支払事由に該当したとき、または特定不妊治療を受けたとき、給付金をお支払いします。

主契約の基準給付月額に準ずる

支払事由
同月内に複数の支払事由に該当した場合、最も高い給付金をお支払いします。給付金が同額の場合は、支払事由が早く発生した給付金をお支払いします。

不妊治療保障付女性総合疾病治療特約の合計通算給付限度額(特定不妊治療支援給付金を除く):主契約の基準給付月額×60ヶ月分(円)
※女性総合疾病通院月額給付金および女性総合疾病在宅医療月額給付金の合計通算給付限度額:主契約の基準給付月額×30ヶ月分(円)

主契約の基準給付月額に準ずる
月額給付金 給付倍率
女性総合
疾病入院
支払事由
所定の女性総合疾病の治療を直接の目的として、主契約の入院月額給付金の支払事由に該当する入院をされたとき
  • ・女性総合疾病等の治療を目的として、主契約の支払事由に該当されたとき
女性総合疾病入院
月額給付金
×0.5基準給付月額
女性総合
疾病手術
支払事由
所定の女性総合疾病等の治療を直接の目的として、主契約の手術月額給付金の支払事由に該当する手術を受けられたとき
女性総合疾病手術
月額給付金
×0.5
女性総合
疾病放射
線治療
支払事由
所定の女性総合疾病の治療を直接の目的として、主契約の放射線治療月額給付金の支払事由に該当する放射線治療を受けられたとき
女性総合疾病放射
線治療月額給付金
×0.5
女性総合
疾病通院
支払事由
所定の女性総合疾病の治療を直接の目的として入院をし、主契約の通院月額給付金の支払事由に該当する通院をされたとき
女性総合疾病通院
月額給付金
×0.1
女性総合
疾病在宅
医療
支払事由
所定の女性総合疾病の治療を直接の目的として入院をし、主契約の在宅医療月額給付金の支払事由に該当する在宅医療を受けられたとき
女性総合疾病在宅
医療月額給付金
×0.1
特定不妊
治療
支払事由
責任開始日からその日を含めて24ヶ月を経過した日以後に所定の特定不妊治療を受けられたとき
  • 1回限り
  • ・責任開始日から24ヶ月以後に特定不妊治療を受けられたとき
特定不妊治療支援
給付金
×1.0
先進医療の保障

先進医療
特約
(Z05)

先進医療給付金

支払事由
所定の先進医療による療養を受けられたとき
  • 回数無制限
    (通算2,000万円限度)

先進医療支援給付金

支払事由
先進医療給付金の支払われる療養を受けられたとき

先進医療支援給付金は、同一の先進医療による療養について1回限度

  • ・所定の先進医療による療養
先進医療給付金 所定の先進医療にかかる技術料と同額
(通算2,000万円限度)
先進医療支援
給付金
1回につき15万円限度
3大疾病の保障

3大疾病
保険料
払込免除
特約

支払事由
初めてガン(悪性新生物)と診断確定されたとき、または所定の急性心筋梗塞・脳卒中の治療を直接の目的として入院を開始されたとき、以後の保険料の払込みは必要ありません

ガン(悪性新生物)については、90日間の不てん補期間があります。

上皮内新生物は保険料の払込免除の対象となりません。

  • ・初めてガン(悪性新生物)と診断確定
  • ・所定の急性心筋梗塞・脳卒中で入院
3大疾病保険料
払込免除
入院免責

入院免責
日数特約

支払事由
同一の病気・ケガによる入院について、初めて入院された日からあらかじめ定められた日数(60日または540日)が経過する日までの入院月額給付金、女性総合疾病入院月額給付金のお支払いを免責とします。
  • 同一の病気・ケガによる入院について、初めて入院された日からあらかじめ定められた日数が経過する日までの入院月額給付金、女性総合疾病入院月額給付金のお支払いを免責
免責日数:60日型
免責日数:540日型

このページの情報は商品の概要を説明しています。
詳しくはご契約に関する重要事項(契約概要・注意喚起情報)、ご契約のしおり・約款を参照ください。

募補02302-20210304