「保険セレクト」ストーリー  ~お客様インタビュー~

T様ご夫婦(男性40代・女性40代)ガン保険の更新でチューリッヒ生命に電話をしました。10年前と比べて保障が充実した新商品に再加入。さらに新登場の定期保険で、夫の保険を見直すことにしました。
電話・資料請求でお申込み
◆家族構成
:ご夫婦
◆加入プラン
:定期保険プレミアム(70歳満了型)(無解約払戻金型定期保険(非喫煙優良体型)(リビングニーズ付加)):1,000万円
ガン保険Plus+
《主契約》ガン保険(2007)
《主な特約》ガン再入院継続治療特約、ガン先進医療特約

2人の穏やかな暮らしを支える生命保険。保障の「水準」を決めて、入り直しました。

きっかけは1本の電話から。理に適った保険を見つけました。

夫は仕事で忙しく、自分で保険のことを調べたり、検討する時間があまりないため、妻である私が夫婦2人に必要な保障を考え、保険を選んできました。チューリッヒ生命の新しいガン保険に再加入したのも、カスタマーケアセンターに私が電話したことがきっかけです。ガン保険の更新のことで電話して、「定期保険プレミアム」という新しい商品があることを知りました。主人はすでに他社の生命保険に入っていましたが、計算してみると、チューリッヒ生命のほうが保険料は安いとわかったのです。非喫煙優良体型という割引特典がその理由でした。夫はたばこを吸わず、会社で定期的に健康診断も受けています。健康であれば、保険料が割り引かれる。その仕組みがとても理に適っていると思いました。念のため、他のダイレクト系保険会社の商品も試算しましたが、夫のケースでは、チューリッヒ生命の保険料が一番安かったですね。

夢を支えてくれる生命保険

私たち夫婦は、夫の仕事の都合でシンガポールにいたのですが、2005年に日本に戻りました。住まいを探していたところ現在の分譲マンションに出会い、当初は賃貸契約でしたが、更新のタイミングでこの住居を購入しました。私も主人も会社勤めでお互い40代で子供はいません。これまで大きな病気やケガもせず、健康な状態です。こうしたことから、夫と私の今後の暮らしを想像してみると、夫に多額の死亡保険金をかける必要はあまりないのではないかと思い、それまで加入していた定期保険の死亡保険金を3分の1に減額。そこに、タイミングよくチューリッヒ生命から新しい定期保険が出たので入り直し、保険料を抑えることができました。

これからを想像して、出た答え。

どれくらいの保障が必要なのか。生命保険選びは悩みますが、私たち夫婦の暮らしをよく知っているのは他でもない自分たちです。必要な保障の「水準」というものを、まず自分たちで設定してみて、その上で保険のことをよく知るプロの意見を聞くほうが、ムダなく、無理な提案もされないと思います。

夫婦2人、これからも落ち着いた平穏な生活を続けられればよいと思いますが、海外にセカンドハウスを持って暮らしてみたいという夢もあります。お互いが健康であることと、しっかりした生命保険のおかげです。

当社のご契約者様より無作為にご案内をさせていただき、ご協力にご了承いただいたお客様にインタビューを行っております。 掲載内容につきましては、お客様にお聞きした内容をそのまま掲載させていただいております。あくまで個人の経験と主観に基づくご意見・ご感想です。