「保険セレクト」ストーリー  ~お客様インタビュー~

Y様(男性・50代)死亡保障を厚く、保険料の負担を軽くしたいと思っていたところ、新聞広告でチューリッヒ生命と出会う。他人任せにせず自分の考えで保険を選択したことで納得感が高まりました。
電話・資料請求でお申込み
◆家族構成
:妻・子供
◆加入プラン
:定期保険(リビングニーズ付加):500万円
《主な特約》手術給付金付入院保障特約2002、無事故特約
※2013年12月2日より「定期保険」に代わり「定期保険プレミアム」を販売しております。

生命保険に入り直したら保険料は安く、保障は厚くなった。

保険料を抑えても、万一のときに家族に十分な保障を残したい

知人にすすめられて、国内の生命保険会社の一般的な保険にずっと入っていたんですね。ところが転職したり、暮らしぶりが変わったことで、月2万円を超える保険料を重く感じました。それに、保険の内容を詳しく知ることなく、他人任せで加入したため、実は死亡保険金が少ないプランであることを後になって知りました。自分に万一のことがあっても家族に迷惑をかけないだけのお金は残してあげたいと思っていたので、この保険を見直し、死亡保障を厚くした保険に入り直そうと思っていました。

新聞広告でチューリッヒ生命を発見

保険に入り直すといっても、年齢も高いので保険料もそれなりに高くなります。どうしようかと悩んでいたとき、仕事先の休憩所で新聞を読んでいたらチューリッヒ生命の広告が目に入り、「これだ!」と思いました。定期か終身か、この時点では深く考えず、とりあえず電話して資料を請求。パンフレットの内容を詳しく読むと、自分の年齢でも保険料が安く、これなら払い続けられそうだと思うプランを選んで、すぐに申込みました。以前の保険と比べて保険料はずいぶん安くなるし、保障内容は良いし、もう即決でしたね。

若い時は保障を厚くしても保険料は安い。しかし50代になって保障を厚くすると保険料は高くなってしまうものです。チューリッヒ生命の保険は、自分のような年代にはちょうどいい保険だと思います。

安心が増えて仕事もゴルフも充実

これまで保険のことをあまり知らずにいたのですが、今回自分の考えでチューリッヒ生命に入り直したことで生命保険が身近になりました。定期保険を考えることで子供たちへの保障を意識したし、入院特約を付けたり、さらには他社の終身保険とガン保険を組み合わせたりして必要な保障のあり方を考えました。自分で組み立てたことにより、いまはすごく納得しています。

私は、企業の役員を対象とする専属の運転士をしています。お客様である役員の方とはゴルフを一緒に回るほど、お付き合いを深めており、長く勤められる仕事だと思っています。保険を見直して安心が増えた分、安全運転と自分の体に気をつけて、これからも元気な現役でいたいと思います。

当社のご契約者様より無作為にご案内をさせていただき、ご協力にご了承いただいたお客様にインタビューを行っております。 掲載内容につきましては、お客様にお聞きした内容をそのまま掲載させていただいております。あくまで個人の経験と主観に基づくご意見・ご感想です。