「保険セレクト」ストーリー ~お客様インタビュー~ | チューリッヒ生命


「保険セレクト」ストーリー  ~お客様インタビュー~

T様(女性・40代)突然、夫をガンで亡くし、子供と二人の生活が始まりました。自分がもしガンになったら?子供が一人残されたら?チューリッヒ生命に、私の心の不安のすべてをお話ししました。
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◆家族構成
:子供
◆加入プラン
:定期保険プレミアム(65歳満了型)(無解約払戻金型定期保険(標準体型)(リビングニーズ付加)):1,000万円
ガン保険Plus+
《主契約》ガン保険(2007)
《主な特約》ガン再入院継続治療特約、ガン先進医療特約

夫のガン、収入と生活、そして子供の将来。チューリッヒ生命にすべてをお話ししました。

余命宣告と治療費のダブルショック

夫をガンで亡くして2年経った頃、自分が万一のことがあった時にしっかり備えておこうと、チューリッヒ生命の定期保険プレミアムとガン保険Plus+に加入しました。

亡くなった夫はガン保険に入っていませんでした。病院から余命宣告を受けた時に、死亡保険から生前給付金が支給されたので、治療費や抗がん剤の購入にあてることができましたが、実はガン保険に入ろうと検討していた矢先の発病だったのです。

夫が亡くなった後は、私と小学生の息子の二人だけの生活になりました。気持ちが落ち着いた頃、自分がもしガンになったり、万一の事があった時に、息子の生活を支えるだけのお金は残してあげなければ、と考えるようになりました。私は病院に勤めていましたが、支払える保険料も限度があるので、パソコンで生命保険をいろいろ調べるうちに、チューリッヒ生命を知りました。まずは電話で資料請求し、詳しく話を聞きたいと申し出たら営業の方が自宅に来てくれました。

インターネットで調べ自宅で相談

自宅に訪問してくれたチューリッヒ生命の方は、私のこれまでの体験やこちらの事情に耳を傾けてくれました。自分の収入や生活費のこと、そこから払える保険料のこと、私が必要だと思う保障など、すべてをお話ししました。するとすぐにいくつかのプランを提示して、いろいろな選択肢を教えてくれました。当時加入していた他の保険会社の保障も踏まえて提案してくれたのには少し驚きましたね。検討中の時も加入を強く進められることはなく、心ではチューリッヒ生命に決めて連絡したのに「もう一回お話しましょうか」など、終始親切に対応いただきました。健康診断書を取得する時は、一緒に病院にまで来てくれたんです。

自分がいま、必要な保障を考える

夫を亡くし、気持ちの整理が付くのにかなり時間が掛かりましたが、子供が一人残された時のことを想像し、このままじゃいけないと思い直しました。もし自分が余命宣告されたらどうするか。治療費をしっかり捻出できるようにするにはもっと保障を厚くしないといけません。そう考えると、保険選びのポイントに大切なことは、自分がいま必要な保障は何なのかをはっきりさせることです。そこが明確なら迷うことはないし、いろいろ保険はあっても自分の意志で決めることができます。チューリッヒ生命の保険はまさに癒やしです。私に大きな安心を与えてくれました。

当社のご契約者様より無作為にご案内をさせていただき、ご協力にご了承いただいたお客様にインタビューを行っております。 掲載内容につきましては、お客様にお聞きした内容をそのまま掲載させていただいております。あくまで個人の経験と主観に基づくご意見・ご感想です。